2012年2月2日木曜日

インド綿 パジャーミー

最近、敷いているテーブルマット(ランチョンマット)


学生の時にインドへ行った時に買ったパジャーミードレス。それを短く切った時に出た、余った生地。なかなか



2012年2月1日水曜日

Instagram x JUGEM x iPhone

記事のタイトル通り

Instagram x JUGEM x iPhone

はなかなか便利だ。
というのも画像の取り込みは、デジイチやコンデジの場合は通常、PCにつないで取り込む必要がある。iPhone4s アプリのInstagramで撮った写真を、このJUGEMのブログで利用している。ブログの更新がマメになるのでは!?と思っている。

ちなみにこのオレンジは、我が家で大活躍のセロテープだ。


[追記]現在はJUGEMからBloggerへ引っ越してきました。7/7



2012年1月31日火曜日

iPhone4s 保護フィルム

iPhone4s を予約して、手元に本体が届く前から準備してしまったディスプレイ保護フィルム。レビューで評判が良かったのでこれに決めた。



PowerSupport AFPクリスタル フィルムセット 艶有りタイプ for iPhone 4/4S # PHK-01【iphone4s 保護フィルム】

安いし、普段気にならないのでこれで良かったのだろう。張る作業は、とても簡単だった。

それにしても iPhone関連のアイテムは膨大な数だ!日本国内だけでなく、ワールドワイドで展開されるマーケットなだけに、目移りしたら全くもってキリが無い!だから、これこそ自分が求めていた唯一無二の一品なり!と思うものが現れない限り、100円ショップのそこそこのアイテムで十分である。隣にあるのが100円ショップで購入した、シリコン製のカバーである。素材からして手からすべりにくく、特に通話時は持ちやすかった。

iPhone4sのカバー、ケース、pijama、100円ショップ

昨年11月に携帯電話をiPhone4sに機種変更した。
理由は簡単→お買い得感があったから。

2ヵ月と少し使ってみて、とても満足度の高いアイテムだ。iPhone4s について他で沢山書かれており、もちろんその内容も私よりも数段熟知されたものなので、あえてここで書く必要も無かろう。
写真に写っているiPhone4s カバーとケースは“2代目”だ。はじめに使用していたのは、100円ショップのシリコン製カバーとブックカバーをケースとして持ち歩いていた。姉+姪っ子たちにpijamaのケースをプレゼントされたので、それにあったiPhone4s用カバーをこれまた100円ショップで購入。シリコン製のカバーを装着したiPhone4sは、冷凍庫に入れてあった「板チョコ」感覚。結構好きだったが、“2代目”チームにした今はこっちがお気に入りだ。



カメラは、ソニー・サイバーショット TX5 をほとんど持ち歩いているので、簡単なスナップなどでもiPhone4s のカメラは使用することは無い。でも動画はよく使いますが。



2011年10月31日月曜日

ドラッカー ネクスト・ソサエティ

時間が無く、図書館の返却期限ギリギリまで読んだ本。

ユニクロ社長 柳井正氏のおススメ ドラッカー著の中でも比較的読み進めやすいと思い借りてみた。たしか2002年に出版された作品なので、今現在起きていることを約十年前にドラッカーはよみとっていたことになる。日本経済についても多く触れられているので、これから日本はどこに向かっていくのか考えると、ボッケとしていられなくなります・・本当に。




2011年10月24日月曜日

2011 ラグビーワールドカップ 優勝 NEW ZEALAND

9月の予選ラウンドから始まり、10/23決勝で見事フランスを下しニュージーランドが24年ぶり2回目のエリス・カップを手に!

ワールドチャンピオン!!
決勝が始まる前はNZの圧倒的有利とマスコミの記事でしたが、終わってみれば1点差の大接戦でこれはNZにケガ人が続出(しかもSOが3人も)したことも影響がありますが、フランスが予選プールから見事にチームを立て直し、これほど強く我慢強い戦いをしたことにも大きな拍手に値するでしょう。評論家ではないので、戦評や大会を振り返っての感想をココに記さないけど、なんといってもラグビーは面白い!!楽しい!!すばらしいスポーツだ!!

すでに4年後が楽しみです。

2011年10月10日月曜日

ラグビーワールドカップ NZ大会 準々決勝

いよいよラグビーワールドカップも決勝トーナメントへ。
今大会はレベルが均衡しているようで、オーストラリアがアイルランドに負けたり、フランスがトンガに敗れるなど多少の驚きがあった予選ラウンドでした。
予選ラウンドを観戦している限り、NZが地元の強みもあり少しだけ優勝に近いなと思っていたら、スキッパー・カーターが故障で戦線離脱。準々決勝の対アルゼンチン戦を観ていてもその穴は相当に大きなものだと感じざるを得ないものでした。

そして、『なんだよっ!!』と思ったのが我がイングランドの敗戦。残念・・。


フランス・・あんたらなんだよっ!!突然強くなってんじゃん、しかもトーナメントに入ってから。テレビの解説者がNZの地元新聞の見出しを紹介してくれそこには「イングランドよ、俺たちの気持ちが分かったか!」 これはワールドカップ前回大会準々決勝でNZがフランスに敗れた時のことを指していることである。フランスは突然かわる。読めない。
さて、32歳の天才だけど苦労人・ウィルキンソン。次回のイングランド大会は36歳かー。フライハーフのポジションからしてレギュラーで大会を迎えることは難しいかも。引退前の最後のワールドカップとしてなんとかあと4年、頑張ってもらいたい。